2009年12月31日

twitter

はじめてみた。

http://twitter.com/teshimatakemoto

まだ、一人っ子だ。

やってる人いたら、フォローしたいのでよろしく!

posted by 手嶋 at 01:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月29日

仕事おさめ

12/28で、今年は業務終了。

来年は1/4から業務スタート。

休暇は5日だけだけど、ゆっくりしようと思う。

今年1年、お世話になったクライアントの方々、ありがとうございます。
協力スタッフの方々、ありがとうございます。
スタッフの、矢部さん、松井君、沙絵子さん、海老根君、大塩さん、みんな、ありがとう!

今年、オキーフは、ITのコンサルもしつつ、マーケティングのコンサルに大きくシフトした。

posted by 手嶋 at 23:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月28日

グルタミン酸と亀井静香

玉子かけご飯用の醤油あるけど、あれって、普通の醤油の方がおいしいと思わない?

夜中にお腹減って、さっき食べたんだけど、なんか、味の素の味がする。

ま、いっか。

さて、亀井静香金融・郵政改革担当相、完全にアガリ狂っている件について。

12/27もこんな記事があった。

 亀井静香金融・郵政改革担当相は27日のテレビ朝日の番組で、天皇陛下と言葉を交わした際に「権力の象徴であった江戸城(跡の皇居に)にお住まいになるのは、お立場上ふさわしくないのではないか」と語ったことを明らかにした。
 閣僚が陛下との会話の内容を明らかにするのは極めて異例。亀井氏は24日の宮中午さん会で陛下と会った際、「恐れ多くも陛下に、『こういう権力の象徴であった江戸城(跡)にお住まいになられるのでなく、京都か広島に(お住まいになれば)』と一方的に申し上げた。陛下は黙っていた」と述べた。番組終了後には記者団に「(陛下は)『京都好きです』とは言っておられた。広島が好きですとまでは言われなかったけど」と語った。
 また、亀井氏は番組で司会者に「天皇陛下とは日本人にとって何か」と問われ、「象徴であり、かつ元首だ」と答えた。ただ、亀井氏は「(憲法には)元首という規定はないけど。天皇という存在が日本を代表しておられるという意味では象徴だ」とも述べた。
 この発言に対し、社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は同じ番組で「憲法上、元首だと言明するのは違う」と指摘。共産党の志位和夫委員長も「憲法で元首というのは無理だ」と批判した。 
http://www.jiji.com/ より


とにかく、マスコミに出たいんだろうなぁ。
与党のいま、騒いでおけば、騒ぐだけ露出するし。

以前、衆院選で争った堀江元ライブドア社長に「参院選を国民新党で出ませんか?」とオファーするくらいの人だから、選挙で勝つ、国会で発言力(議員の数)を持つためには、なんでもするだろね。

「元首」って言葉にしても、社民や共産をチラチラ、チラチラと横目で見ながら「ウレのこと、突っ込んでええ」という気分たっぷりに思える。

今の彼の出口戦略ってなんだろう?

選挙区へのアピールもあるだろうけど、一番は「若手議員への訴求」なのかもしれない。

好きか嫌いかでいえば

小泉元総理の物まねをする浜コーみたいで「なんとなく、凄い」という印象でしょうか?

そういえば、亀井さん。

好きになった女の子に広島弁を笑われ振られて奮起、見返すため猛勉強して東大に入ったらしい。
やるね!
で、駒場ではキャバレーのボーイのアルバイトをするのだけど、なぜにキャバレーかは知らない。
ただ「顔が接客業に不向き」と断定され、裏でおしぼりを作らされていたらしい。

すごい形相でおしぼり作っていたのかな?

なんか怖いね。

後年、タレントの松嶋尚美から「亀井さん、見た目怖いわ」と指摘され、その場で松島がメガネの変更とスーツのコーディネート、語り口調等の点をアドバイスされて、それを参考にする可愛いところもあるみたい。

あの人の字、見たことある?

字もかなり怖いよ。
いきなり襲いかかりそうな勢いで、幼女だったら泣くレベル。





kameiji.jpeg

みずほちゃん、危ない逃げて! ><

posted by 手嶋 at 00:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月11日

ネットで提案型の商品を売るには?

ほぼ毎日忘年会で、ベロベロベローン(伏線)と生活している。
このblogを読んでくれているあなたも、忘年会、いっぱい出てるんだろうか?

出てるよ忘年会いっぱいいっぱい出てるよ

と、あなたが言うなら、提案がある。
先日、ウコンを飲んだら、二日酔いがほんとに60%減になったから、お試しを。
フラシーボ(フラセボが正しいのかな?)効果かもしれないけど、良かったなぁ。

さて、今日は少し抽象的な話だけど、書いておきたいので、自分のために書いてみた。

「自分のために書いた」とのたまいながら、駄文を人に読ませるのは心苦しいので、今日の日記は読まないでほしい。

と、書いてしまうと、不思議なことに、何を書いても、文句を言われない。

相手を怒らせないで、ひどいことを言うためには「怒らないで聞いてほしいのですが」と言うと、かなりヤバいことをベローンと言っても、大丈夫だから、上司や先輩になんか言うときに使ってみてほしい。

遠回りしたが、本題に入る。

今日、恵比寿でマーケティングコンサルタントの方と話をした。
言うなれば、私の同業である。
とても優秀な方で、素晴らしいセールスレターを書く人だ。

その人と話をしていて、ひとつ、議題にあがった。

ネットで提案型の商品が売れるかどうか?

やってやれないことはないけど、かなり難しいということで、意見はほぼ同じだった。

提案型というのは、たとえば業務効率をアップさせる管理ソフトだったり、あるいは日本ではまだ馴染みがない、美味しい果物。

まずは「そういう商品がある」ということを伝えないとならない種類のもの。

私はいろいろな会社さんのコンサルティングをさせていただいているが、ネットで簡単に反響がとれる会社さんの共通点はユーザーが明確に検索キーワードを持っている

「ミネラルウォーター 宅配」みたいな、明確なキーワードだ。
とはいえ、これは競合が多すぎてダメだけど。
もう少しニッチでないと。
たとえば「トウモロコシのストーブ」「万引き防止のゲート」「猫用GPS」みたいな商品は、ネットとの親和性が高い。

あるいはテレビで、有名な司会者がいきなり「ピンクの塩が体にいい」とかなると、それまでは提案型だった「ピンクの塩」が突然、ニーズになってしまう。

話を戻す。

提案型の場合は、ユーザーに必要性を理解してもらう。

必要性の理解には、問題意識を自覚してもらわないと話にならない。

問題意識を喚起するには、痛みをイメージしてもらわないとならず、これをネットでやるには、相当なキャッチコピーのセンスが必要だ。

恐ろしいのは、センスがあるキャッチが書けたとして、それは購買までの長い長い導線のほんとに始まりの部分である。

だから、提案型の商品をネットで売るというのは、よほどのテクニックとステップがいる。

どうすればいいか?

私の回答は「提案型サービス、商品の集客はネットではなく、ダイレクトメールでコンタクトをとる」である。

あるいは、問題の本質から少しズラして、もっと普遍的な問題を提議して、名簿を集めて、ゆっくりコンタクトをとる、あたりのステップになる。

では、提案型のサービスにwebは必要ないか?

これまた、ないと話にならない。

ホームページ必要だ。

たとえば、1年ほど前に、私はある実験をした。
ファクスDMを出した。

5000通を配信したところ

配信拒否 4件(0.08%)
申込 9件(0.18%)
ネットへのアクセス 配信3時間くらいで前日より約60件が増加(1.20%)

書き方にもよるんだけど、反響の5〜10倍はホームページをチェックしていると思って良い。

posted by 手嶋 at 23:37| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月08日

空快(くうかい)

東京都中央区に株式会社空快さんという会社がある。

不動産の管理会社向けのサービスを提供している。

アパートやマンションの清掃代行、入居人の立会代行サービスが2つの柱。

http://cookai.jp/

社長の菅原さんの話が面白い。
人生経験が豊富で勉強になる。

この会社の特徴は、清掃業務の目的を「キレイにする」においてない。
素晴らしくキレイになるのだけど、それはあくまで「手段」だ。

そこが普通の清掃会社とは違う。

空快さんのテーマは、入居率アップ、居住人に対してのサービス向上、近隣の美観への配慮だ、
つまり、キレイなのは当たり前で、キレイをどう使うか? というコンセプト。

一味も二味も違う上に、相場より安い。

なぜ安いか? ここでは書けないのだけど、それが一番のノウハウでもある。

posted by 手嶋 at 14:28| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月06日

最後のお手紙本舗

家族や友人・知人への手紙を代筆するサービス。

元気なうちに「手紙」を残しておいて、自分の死後、家族や友人に配送してもらう。

http://last-letter.net/


posted by 手嶋 at 19:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月04日

近況報告

11/21と11/22は第41回オープントーナメント全日本空手道選手権大会に行ってきた。
応援していた、同じ支部の杉山徳選手、ブレンダン選手は残念ながら2回戦敗退。
とはいえ、杉山選手の相手は、優勝した田中健太郎選手。
凄まじい戦いぶりだった。
無差別の大会は体重差があるので、中量級の選手だと大変だけど、来年のウェイト制は楽しみ。

ちなみに、杉山選手は私の先生で、このblogでも何度か登場している。
白帯の頃から、お世話になっている。

http://teshima.seesaa.net/article/125250927.html ←杉山先生登場



11/25
田町のクライアントと田町の居酒屋で忘年会。



11/26
代々木のクライアントと、恵比寿で忘年会。



11/27
奥さんの誕生日だったので、恵比寿のジョエルロブションでランチ。
夜は高いけど、昼はリーズナブルなのだ。

091127_115230.jpg



11/28
試合前日。
尾下塾にて、山下さんに「一夜漬け」の特訓をしてもらう。
東池袋の中華料理で軽く飲み会。



11/29
極真空手の試合。団体戦に出場。
1チーム5名、12チームによるトーナメント。

私は城北支部の富士見台Bチーム。
副将をおおせつかった。

第1回戦、他支部の道場と試合。チームが3勝2分で勝利。私も5-0で勝ち。
第2回戦、相手は同じ支部の平和台道場。2勝1分2敗の五分だったけど、ポイントで我々が勝利。私は0-0で引き分け。相手は以前も戦ったことがある鳴海さんだった。
第3回戦、相手は同じ支部の成増Aチーム。0勝1分4敗で負け。私はなんと技ありを取られて敗北。

ということで、結果はベスト4だった。
優勝はうち等が負けてしまった成増Aチーム。

写真は同じチームの佐藤さん。
20091129180336.jpg

実は佐藤さんとは、今年の5月、ある試合の決勝で戦う予定だった。
だけど、準決勝のダメージで私にドクターストップがかかり、決勝は戦えず、不戦敗だった。

5月の試合の試合は、城北支部のWebページに掲載されている。↓の壮年35歳以上40歳未満の部を参照。

http://kyokushin-johoku.com/kekka/kekka09/kekka05_2.htm

あまり練習する時間がなかったのに、1勝1分1敗は結果も内容も、反省点はあるけど、私は得るものがあった。
これは、山下さんのマジックに負うところが大きい。
山下さんの教え方はほんとに凄い。
今回は2つのテーマがあったが、どちらも出来たので。

試合が終わってから、山下さんの家で、奥様にカニ鍋をご馳走になりながら、内藤vs亀田を観戦。



12/1
渋谷区のクライアントと白金で飲み会。



12/2
富士見台道場の番長ことH先輩と、池袋の鉄板焼きで食事。試合の結果報告など。
伊勢海老とシャブリでうまうま。
ステーキとマルゴー(多分)でうまうま。



12/3
広尾のクライアントと白金で飲み会。



こうしてみると、酒飲んでるか、空手か、って感じだけど、すげー沢山、仕事もしていたんよ。
posted by 手嶋 at 01:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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